2009年07月06日
うん
わかった。
みんながそういうなら。
なんか妙に納得した。
やっぱり男性のサガってあるよね。
男女の心理を勉強しても、
あたまでわかっていても、
あの、昨日のご夫婦の奥さんの、目尻の優しそうな皺をみちゃうとね…。
女は港
海(の文字)に母
女の又に力で努力
女は〜いつも〜待ちくた〜び〜れて〜♪
ですか。
いや、皮肉を言っているわけではないのですよ。
いつか私も、守るべき者のために、すべてを許せる女性になりたいものです。
人生一生かけても、
大きすぎちゃうテーマよね…。
それができちゃうスペシャリストな女性も、
世の中にはたくさん実在するわけで。
たとえばうちの母のような…。
母さん、
女ってのは、
大変ですな…。
男性の方も大変だと思いますが。
なんて
しみじみ考えられる余裕がでてきたようですな、私にも(笑)
ちなみに、
「刹那」という言葉の意味をしらべてみましたが、
刹那=仏教語で極めて短い時間・つかの間の快楽に溺れる
という意味だそうで、
近からず遠からず?どうもニュアンスが違っていたので修正させていただきました。
刹那主義とは私のことだなぁ…。
2009年07月05日
せつない
電車の中。
私の真向かいと、離れた向こうの席がひとつずつ空き、
50歳代くらいのご夫婦が、それぞれ離れて席に座った。
品のよさそうなご夫婦で、
奥さんは、先に近い方の席を旦那さんに譲り、
自分は、遠く方の席に向かった。
清潔感のあるワンピースに、淡い口紅。
旦那さんとのお出かけで、こんなきちんとキレイにされているなんて、
きっと愛してるんだろうなぁ…
なんて、胸がキュンとした。
旦那さんは本を読みはじめた。推理小説のよう。
ところどころの白髪も、かえって色気を感じるほど。
と、
旦那さんの横の女性が、うつらうつら、ふねをこぎはじめた。
はっ
旦那さんの視線は本に向かっていると思いきや…
その眠っている女性の胸元をチラチラ。(そんなに露出もしてないのに)
鼻をのばして、
チラチラ…
…。
まぁね(= =)
わかっちゃいるけどさ。(男性の性)
なんか、
せつない…。
まったく
高い建物だぜ。
でも
いくら視界を遮られても、私はそこにまったく意味を感じない。
こんなふうに
スルーできるものばかりだったらいいのに…。
ただいま休憩中。
今日は、かわりばんこに目隠しをして介助したり、念願の車椅子の介助したり、大切な勉強。
心理の勉強もためになるけど、介護の勉強を通して知った大切なこと。
人のぬくもりを知るということ…。
ただ、その人が危なくないように、痛くないように、傷つかないように…
近くで、肌に触れて、
守ろうとする、そのぬくもり…。
他の生徒さんたちと一緒に、男女も関係なく何度も抱き合ったりするんだけどさ、
不思議と嫌な気持ちにならないんだよ。
それどころかあたたかい気持ちになって、
ココロが溶けて、こぼれそうになるときもあるんだ…。
(私だけかもしれないけど)
あたし、
愛するということ
もっと知りたい
モットシリタイナ…
日曜日
なんだなぁ…
でも混んでる電車。
なんか、私ここにあらずって感じだなぁ…
お天気のせいかなぁ…
民生ちゃんきこ…。
みなさん、よい休日をね♪
(*´ー`*)
似てる?
私は日頃、よほどの時でないとお化粧をしないわけですが。
すると、たまーに言われることがあるのですよ。
○○さんに似てますよねぇ?
今日も二度、違う人から言われました。
「木村○哉さんに似てるって言われませんか?」
私が唯一似てるといわれる、有名人のお名前なのです。
まぁね、男性顔なんでしょうかね。肌が日焼けしたらよけいなのかもしれませんが。
それを言われる度に、身が引き締まる思いがしてしまうのです。ある作品でご一緒してからというもの…。
『プライド』という木村さん主演の、アイスホッケーのドラマにちょこっと出演させていただいた時ですが、
私ったらちょい役のくせして、よりにもよって木村さんの頬を思いっきりひっぱたく、という大役で…。(今思い出しても、はぁ…。)
あのーですね、連続しているドラマ(レギュラー)の中に、ちょこっと出演することほど難し恐ろしいことはなくてですね、とにかく緊張しっぱなしだったわけなのですが…。
待ち時間、一匹狼の私の隣の隣の椅子に、
木村さんが、ずーーーっといらっしゃるわけですよ。足組んで、黙ってアイスホッケーの雑誌をご覧になりながら。
あのぅ、他にいくらでもお席はありますよね…???(キョロキョロ)
き…緊張するんですけど…。
さすがに私もその空気に耐えられなくなり、思いきって、
「あの、プライベートでもホッケーなさるんですか?」
と、とーとつに愚問を。(ばかばかっ勉強されてるのに決まってんじゃん!)
と、凹む私をよそに、
「うん。ちょっとね。」
と、あの、いつもの自然な感じで…。
「あ、そうなんですか。」
「……。」
「……。」
「あの、今日はよろしくお願いします。」
と、思わず起立、礼の私に、
ニコー。
「思いっきりやって♪俺、女の子に殴られんの好きだから♪」
と、言い残し、席を去っていかれたのでした。
そう、
私の立場を察して、少しでもリラックスできるよう側にいて下さったんですね。
まさに「座長」なわけですよ!
あの貫禄は、こういうところからきているわけなんですよ!!
ご自身のことだけでなく、スタッフや、共演者や、作品をつくることに対して、惜しみない気配りをされているわけですよ。
それから私はもう、その振る舞いに終始釘付けでした。(撮影に集中しろよってね)
それはもう、「兄貴!」という感覚で。
すごい…。それはもう、そんなに気を使って疲れないのかなー…と、思ってしまうほどでした。
撮影は、‘殴られた後のシーン’→‘殴るシーン’といった具合に、順撮りではありませんでしたので、先に、殴られた後のシーン。
すると木村さん、テストの何回目かで、氷水が入ったグラスを右頬にあてるお芝居をされたのですよ。
私、未熟者なのでさして気にしてなかったのですが、途中で気がつきました。
『こっこの方!私が右利き(右頬を殴られる)って、どこかでちゃんと見てたんだっ!!!!』
まるで、ガラスの仮面のマヤの天才っぷりを目の当たりにしたような斜線が入った表情ですよね、内心。
その洞察力!頭の回転のよさ!
かっ
かなわねぇーーーーーーーー!!!!
そこで私の緊張が頂点に達したのは言うまでもございません。(勝手に)
ひっぱたくシーンも、
「おもいっきりやって♪」
はっはいっ(「兄貴ーーー!!」)
ってな具合で、思いっきりやりすぎて、
勢いづいて殴った後、殴られた後の木村さんの顔、おもいっきり頭で隠しちゃってるよね…ここだけの話…。はぁ…。あれだけ気を使っていただいたのに…(泣)
また待ち時間にね、スタッフさんがイスを用意して下さるわけですよ。
でも、撮影を終えたレギュラーの方がいらっしゃったので、
思わず私、席を立とうとすると、
「いーーいーーかーーらっ」
と、木村さんが私の肩を両手で…。
さすがに私も、かんっぜんに乙女のように頬を赤らめていたことでしょう///
だってもう、内面からしてかっこよいのだもの…。
ま、ですね、何がいいたかったのかといいますと、
私もがんばらなきゃって気持ちになったわけなんですよ。
中身はとーてい追いつきませんがね。
さ、寝ます!
今日はもう頭真っ白にして寝ます。
おやすみなすってぃ。
2009年07月04日
だいたい
その日のツキは、朝の電車できまる。
まず、乗り込んだ車両の優先席に、高校生カップルが、いちゃだら〜っと座っている。
女子は、ワカメちゃん並のスカートの短かさで、
男子は、制服のズボンがずり落ち、(わざと?事故?)パンツが見えて(見せて)いる。
おまけにカッターシャツの胸元がはだけ、ボタンは下ふたつしかとまっていない。
いやいや
その格好は、アランドロンでも許されんだろ。
大声で、「俺ぇカレーパンマンがぁ〜」「え〜バタコさんでしょ〜?」
なにやらよくわからないが、アンパンマン製作者もがっかりである。
なんか目眩がして、車両をかえた。
なんで土曜日なのに満員なんだ…?
隣の車両。
目の前で、目ん玉ひんむいてまつげのビューラーをしている女性がいる。
バックから、ごそごそ次の化粧品を取り出すたびに、肘がこっちの胸にあたっとる…。
ツイてない…。
次の駅で車両をかえよう…。
隣の車両。
横の若いサラリーマンが足を前に伸ばし、壁にもたれて何やら書類に目を通している。
スペースとりすぎっ!しかも書類の角が、私の頭にあたっとる!
相手の靴を踏まないよ〜に、若干斜めった姿勢で立ちながら(なんでやねん)
もう辛抱たまらんっ!
と思った瞬間、
電車が大きく揺れる。
ドカーーーーーーッ!!
横のおばちゃんの肘が私のせっ背中に…
あ゛ふっ
マジで一瞬息がとまる。
おばちゃん知らんぷり〜。
『え〜電車が揺れますのでお気をつけ下さい』
おそい゙〜〜〜〜〜っっ!!!!!
なんなのだ!?
なんなのだ!?この空間はっ!?
二度と来ないわよ〜〜〜っ!!
と、電車を降りる。
心のギアを、一足に入れる…。
(= =)
だれ?
今日のお寿司をにぎってくれた板さんです。
とてもおいしかったです。
今日は、とてもいいお話し合いができました。
みな哲学をもっていて、それを純粋に愛しています。キラキラしています。
あなたは、キレイよりも可愛い人です。
ナイスな言葉をいただきました。
いい気分です。のろけます。ハッピーです。そう私は、
可愛い人といわれたい。
キレイはお化粧でつくれるけど
可愛いはそうはいかないからです。
遠慮している場合ではありません。
誰かのこんなひとことを、
自らの細胞にするのです!
美味いお寿司も細胞にするのです!
よい夜でございました♪
人との出会いに乾杯…♪♪
2009年07月03日
浄化タイム
(培養/逃避タイム)
昨日は、お気に入りのカフェに行きました。
そして、いつも美味しいコーヒーを入れてくれるマスターおじさんと、はじめてお話をしました。
「あの、いまかかっている曲はなんですか?」
「…これです。」
後ろのたくさんCDが並んだ棚から、一枚とりだしてみせてくれました。
みたことのないジャケット…タイトル…アーティスト…
「写真に撮らせてもらってもいいですか?」
「いいですよ…ああ、でもこれ廃盤になっているかもしれません。よかったらやきましょうか?」
「えっ、いいんですか?ぜひ、お願いします!」
不思議な音階と…よくきけば、小さな波の音…
どおりで…
呼吸が整って、その証拠に、心が満ちてポロリと溢れてくるわけだ…。
堅物そうなマスターさんが、そんなふうに話してくれると思わなかったし。
一度席に戻り、ふとまた思いついて、カウンターのマスターのもとへ。
「すみません、私の名前は○○です。あの、ミズーリスカイってアルバムご存知ですか?パットメセニーの」
「いいえ、パットメセニーは知っていますが、そのアルバムは何年代のものですか?」
「あーいつ頃だろう…。ニューシネマパラダイスの挿入歌が入っているんですけど」
「では、90年代でしょうかね、そのアルバムは知りませんでした。」
「じゃ、私、それを持ってきます。交換でっ♪」
「ああ…」
ひゃー堅物マスターが笑ったーーー♪
受け渡しは、次にコーヒーを飲みにきたときで♪
素敵な約束♪
なんかあれじゃない?
村上春樹の世界じゃない?(笑)
ハートあったまったよー♪
(*´∀`*)
こんちゃっ
昨日は、なんか携帯からブログが更新できなくなっちゃってて、
でも今朝は復旧しているようです。暗めのネタで終わっててごめんね。
今日はねー
♪野に咲くぅ〜 花のよぅにぃ〜
風に吹かれて〜♪
♪野に咲くぅ〜 花のよぉにぃ
人をさわやかにして〜♪
♪そんな〜ふうに〜 僕たちも〜
生きてゆけた〜ら素晴らしい〜♪
が、テーマ曲(笑)
私ねぇ、優しい人になりたい。
素敵な女性になりたい。
そう努力できる日々が、
幸せだって思っていたい。
へなちょこな私が、
なんとかがんばって、
いつか小さくても何かを守れるように。
オラに力をわけてくれっちきゅーーーーーーーーーー!!!
2009年07月02日
地面が
ちょー近いときがある。
地面しかみえないときがある。
自分ひとりの力でなんとかしようと考える
絶望する…
そんな時は忘れないで
ちょっと誰かの声をきく勇気
誰かに話してみちゃうノリ
とたんに
いつもの景色に戻る。
理不尽の迷路の中で
誰かが呼んでる声がする。
セーフ。
にゃむ〜
眠いよぉ〜
ドラえも〜ん
最近、活字とばっかにらめっこしてて
中毒だな…
言葉が実体化してきた(笑)
よし、こりゃ近々誰かと飲みにいこう!
気晴らしに弾くか。
夜中に
「エリーゼのために」
ミレ#ミレ#ミシレドラー……♪
どうだ、
怖いだろー。
まだまだ寝ないぞーーーーー。
2009年07月01日
memo
[honshitsuseio abakidasoutosuru yokubou]
心配しなくても
リアルは浮遊しているものなんだな
生とはおそらく
遊びだ。
郵便局
のお兄さんが、街頭で切手売ってた。
買うでしょ♪
だって、みなみねえさんの分身(声)「鬼太郎」と、
あたしの分身、「あしたのジョー」
小さい頃、
夏といえば、宝塚ファミリーランドのゲゲゲの鬼太郎アトラクションだったのになぁ…
もうファミリーランドもないしなぁ…(さみしいなぁ)
フフ♪
みなみねえさんにも教えてあげよっと♪
へへへ〜
みんなに支えられて生きてるわたし〜
ありがとーーげんきでたーー♪(*´∀`*)
さ〜すらお〜う♪ この世界中を〜♪
ころがり続けてうたうよ♪ 旅路〜のうたを〜♪
ふんふんふん♪
お昼ごはんな〜にたべよ〜♪
2009年06月30日
うーん…
(引き続きひとりごとシリーズ)
でもやっぱ世の中、ゼネラリストよりもスペシャリストってゆーよねぇ…。
だとしたら私、正解や成功というものからことごとく離れてってる気がする…(笑)
「おまえは待てない。何でも出来すぎるのがいけない」って、この前言われたことが、ほんと致命的よねぇ…(笑)
いろんなことさせてもらえるチャンスも、死ぬまでに知っておきたいと思うことも、私にとっちゃ蜜の味なんだけどねぇ…。
まぁ、
それでいっかぁ…♪
(深く掘り下げて考えてみる→成り行きにまかせる。いつものパターン)
今日の授業で言っていた。
‘今、大丈夫’と思えば、先も大丈夫。
思考価値より態度価値。100分考えるより1分行動しよう。
ひとつのゴールまでのギャップに捕われず、サブゴールを繋げていこう。
完全欲(100%にしたい)の囚われから脱却しよう。たとえ10%でも価値がある。
内(自分軸の概念)より、外(相手軸、自然や人)に意識を向けよう。
自分が幸せになることを、自分がしてあげよう。
by森田博士♪
「おぃ、そんなつべこべいってる暇あったらさっさとやれ!」
いま声がきこえた気がする…。
ハイ、ありがとうございます、早く帰ってがんばります。
っていうか、雨だし…。
自己確認作業
最近さぁ、「どんな大人になりたいんだ?」
ってのが、私のテーマになっている。暇人?(笑)
果ては、「どうあって死にたいんだ?」にも繋がっていく。重い?(笑)
今までは、目の前の山を越えるぞー!みたいに坂道をひたすら登ってきたわけなんだけど、
振り向きゃキレイな空があって、横見りゃキレイな花が咲いていて、後ろから追い上げてくる人に、「あ、どうぞどうぞ。」って言えたら、意外とすんなり腰を下ろして景色を一望できる。
「がんばろうぜ!」の渦の中で、「おぅ!」でも、「いやだ。」でもなく…
こんな感じ、分かってくれる…?(笑)
やる気がないわけやないんやでぇ〜
このあいださ、バラエティ番組をちらっとみたらね、司会を高田純次さんがなさっていてね(!)思わず見入ってしまったんだけど…
司会進行が何度も中断するわけですよ(笑)
その度に、「もぅ!だからギリギリに(現場に)入らないで、打ち合わせして下さいよー!」
とか共演者に言われてんの(笑)
そんなこと言われる司会者、いままでにいた??
おもしろーーーい!!
って私、興奮しちゃった♪
もう、番組の流れをつくらなきゃ!っていう当たり前のストレスも感じさせないというか、独創的というか(笑)
高田純次さんといえば、『ユーラシアエクスプレス殺人事件』という作品で共演させていただいたことがあってね、
そのときのイメージは…
「よくわからなくて怖い人」だった(笑)
締め切られたスタジオは灼熱ライト地獄で、てっぺん(0時)も過ぎ、そこで長台詞&フレームに細かな動きも定めなければならないというプレッシャーの中で、私は何度かNGも出してしまったわけですよ。そのときの、高田さんからのひとことが、
「次、NGだす度に一枚づつ脱いでってもらお〜か〜♪」
なんかその時は余裕がなくて、本気かフォローかよくわからなかったんだけど…
あとで、待ちのときにおそるおそる話しかけてみたら、
話しかけられたくない雰囲気…!?と、思いきや、いきなり神妙な面持ちで、
「…息子がさぁ、髪をレインボーに染めてきちゃってさぁ…」
…ほっ
本気かシャレかわからないー…!?
「いいんじゃないですか?そんなお年頃なんですよ。」などと、とりあえず真剣にお答えした気がするんだけど(笑)
そんな不思議な魅力がある高田さんですが、
目がね…
違うんだよ、ね。
一見、適当に自由な振る舞いをしてるようにみえても、
目が、ちゃんと、確信づいてるんだよね…!
だからきっと私ね、その司会のお仕事も、「打ち合わせ通りシナリオ通りじゃないところに面白さがあるんだ」って、お考えあってのことだと思うんだよねー。(周りには理解されにくいかもしれないけど)
私、何度かこんな目の人、見たことあるんだ…。
外のしなやかさと、芯の頑なさが矛盾してるような…
だから読めないんだよね。
読めない、から、怖い。
だけど、
なんか、かっこいい…!
きっとそんな人たちは、自由の中に自分の道を決めてるんだろうね。自由の中に、着実に。
なんか憧れちゃうんだよなぁ、そんな人に…。
ま、女の子が目指すとこではないと思うんだけどね、たぶん(笑)
(女ばん寅さんって…ビミョー)
なーんて、いまの自分に理由をつけながら歩く渋谷。
いまからがっこ♪

